静岡茶の通販 深蒸し茶 | 大茶園の小さな農家 |

静岡県牧之原市の茶農家が運営する、“深むし茶”通販サイトです。
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大茶園の小さな農家では、

お客様にひと味違った静岡茶(深蒸し茶)をお届けできるよう、日々農作業に励んでいます。

そして、生産者の顔が見える通信販売を心掛けています。

 

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◆初めてのお客様は、1,000円以上のご注文で送料無料です。

・お支払い方法を、[郵便振替][銀行振込][代金引換]のいずれかにしていただければ、送料は請求いたしません。

・注文するときのレジは自動計算システムのため、6,000円未満のご注文ですと送料600円が請求されています。

・こちらからお送りする自動返信メールでも、送料600円が請求されています。

・ですから、改めて確認メールをお送りしますので、そこで合計金額をご確認下さい。

・[クレジットカード払い]の場合はシステム上送料無料にする事ができないので、送料600円分のお茶をお付けします。

・以上、ご了承下さい。

 

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◆二回目のご注文からは、6,000円以上のご注文で送料無料です。

 

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我が家で販売している深蒸し茶の一覧です。

 

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初めて注文する方はご確認下さい。

 

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実店舗はありませんので、通信販売のみとなります。

 

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とは?

ツバキ科常緑樹である茶樹の葉を加工し煎じて飲む飲み物です。 

 

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静岡茶とは?

1244年に聖一国師が中国より茶の種を持ち帰り、生誕地である現在の静岡県葵区足久保に播いたのが始まりといわれています。

永年が経過し、明治初期の牧之原台地開拓で静岡茶の大産地化が始まりました。

静岡県内にはいくつかの茶産地がありますが、静岡県内で生産されたお茶の総称を静岡茶といいます。

 

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深蒸し茶とは?

製造する際に蒸し時間を長くすれば深蒸し茶となり、形は細かく味や水色は濃くなります。

今では深蒸し茶も多くの方に飲まれる様になったので製茶機械も開発されました。

 

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お茶の性質を知っていれば、美味しく淹れるのはそれほど難しくありません。

・理論編

・実践編

 

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勇太が農家向け情報誌「家の光」で解説した、「茶農家が教える新茶の楽しみ方」の動画です。

家の光協会が作成してくれて、インターネットで配信されました。

 

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茶農家が販売するお茶とは?

農家直販のお茶を購入する場合は、知っておいて頂きたいことがあります。

 

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急須が詰まってお茶が注げなくなった場合は、注ぎ口の網が目詰まりしているかもしれません。

我が家での、急須の掃除方法を紹介します。

 

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静岡県島田市金谷富士見町にある、お茶博物館のサイトです。

動画でも紹介しているので、とても解りやすく解説しています。

 

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YOMOっととは?

静岡新聞が発行している子供向け新聞の日曜版YOMOっとで、解りやすく静岡茶のことが解説されました。

 

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茶の栽培において、新茶の大敵はなんといっても遅霜です。
私達は新茶の収獲を楽しみにして、暑い夏の炎天下でも茶園管理を頑張っています。
しかし・・・

 

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各茶産地で育つ茶葉には、環境や気象条件の違いで育つ茶葉にはそれぞれに特徴があります。

その特徴を生かした製茶方法があります。

 

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画像提供:株式会社寺田製作所 

 

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茶の歴史年表です。

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日本各地に広がるお茶の品種は、約70%がやぶきたです。

このやぶきた原樹から、日本各地にやぶきたが広まりました。

 

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約70年前、牧之原台地に飛行場があったのをご存じですか?

 

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牧之原台地は、明治初期までは荒廃地でした。

 

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勝海舟は、お茶が世界的な商品価値を秘めていることを認識したので、牧之原台地開拓に物心共に援助しました。

蓬莱橋は牧之原台地の開墾で必用になり、大井川に架けられた世界最長の木造橋です。

 

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聖一国師が中国から仏書とともに茶の種子を持ち帰り、現在の静岡市葵区足久保に播いたのが静岡茶の始まりと伝えられています。

 

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栄西禅師は茶祖といわれる僧侶で、中国からお茶の種を持ち帰って日本で播いて、喫茶の習慣を日本に広めた僧侶です。

下のボタンは、栄西禅師の書いた「喫茶養生記」をわかりやすく解説している動画です。

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茶の起源は、紀元前2700年頃の中国といわれています。

 

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茶ちゃちゃ通信とは、我が家の通販のお客様に発行している通信物です。

 

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戸塚家のあゆみとは、我が家の歴史です。

 

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2019年の、戸塚家の出来事です。

 

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私達の思い

「良質な茶葉でも高品質なお茶が出来るとは限らないが、低品質な茶葉から高品質なお茶は出来ない。」

これは、元JA指導員の方の言葉です。

私は長年、この言葉を胸に茶の生産に取り組んできました。

ですが、還暦を機に倅に経営を譲りました。

もちろん、倅もこの考え方を引き継いでくれるものと信じていました。

そこで、私の考えは「お茶の品質を高めるには、肥料が大切である。」でしたので、「長年続けてきた自家製配合肥料だけは続けて欲しい。」と倅に伝えました。

すると倅は、「その思い込みが進歩を妨げいるのかもしれない。」と言ったのです。

この時の私は「何を言っているんだ、この肥料が我が家のお茶の生命線ではないか。」と反発したくなったのですが、その場は何とか気持を押さえました。

私はしばらくのあいだ冷静になって考えてみると、「倅が正しいのではないか?」と思う様になってきたのです。

倅だって、もっと良くしたいに決まっているのです。

 

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私が、今までに歩いた処です。

 

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お茶の情報が満載です。

 

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静岡県内の農産物産直販売サイトを紹介しています。

 

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牧之原市観光を紹介しています。

 

 

店舗情報

店名 大茶園の小さな農家
販売方法 茶園管理から深蒸し茶の生産販売までを手掛ける戸塚家では、生産者の顔が見える通信販売を目指しています。
初めてのお客様は、1,000円以上のご注文で送料無料です。
実店舗はないので、通販での販売のみとなります。
ご注意 昼間は農作業に出ているので、電話に出ることが出来ません。
住所 静岡県 牧之原市白井1717
Tel 0548-54-0068
Fax 0548-54-0185
最寄り駅 JR金谷 JR菊川
道順
2019.12.08 Sunday