大茶園の小さな農家

深蒸し茶 静岡茶 通販:大茶園の小さな農家
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出来事2020

・寸又峡 夢の吊り橋:11月14日

奥大井寸又峡へ行って来ました。

夢の吊り橋を渡りました。

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・蕪の収穫:11月12日

茶農家は、11月から2月はそれほど忙しくありません。

我が家では冬場の作物として蕪を栽培しています。

今日から収穫が始まりました。

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綺麗な蕪に育ってくれました。

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・梅ヶ島の紅葉:11月10日

紅葉を見に行ってきました

静岡市葵区梅ヶ島へ行って来ました。

紅葉が綺麗でした。

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・粟ヶ岳:11月2日

掛川市東山の茶文字がある粟ヶ岳に登りました。

雨もようだったので車です。

ハイキングコースがあるので、今度は歩いて登りたいと思います。

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・茶園の基盤整備:11月1日

茶樹の植え替えを兼ねた区画整理が順調に進んでいます。

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・藤枝市茶町を散策:10月31日

お茶の歴史がある藤枝市茶町伝馬町商店街周辺でシールラリーが開催されました。

美紀子と歩いて来ました。

大慶寺の松は立派でした。

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・コスモス:10月25日

玉露で有名な岡部のコスモス畑に行って来ました。

満開で綺麗でした。

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・秋らしくなりました:10月25日

暑い日が続きましたが、秋らしくなってきました。

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・もう少し:10月14日

秋冬番茶の収獲は、もう少しで終わります。

だいぶ疲れてきたので、最後まで怪我のないように気を付けます。

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・晴れました:10月11日

三日間、雨が降り続けましたが晴れました。

秋冬番茶の収穫を再開です。

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・秋冬番茶摘採面:10月7日

秋冬番茶摘採後の茶樹です。

この枝から来年の新芽が出て来ます。

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・秋冬番茶収穫は最盛期:10月4日

気温が下がってきたので、秋冬番茶収穫の最盛期を迎えています。

摘採した茶葉は、知り合いの茶工場で買い取ってもらうので気が楽です。

残り10日間くらいです。

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・秋:10月3日

少しずつ秋らしくなってきました。

秋冬番茶は平均気温が20度くらいになってから摘みます。

気温が高いと、お茶の芽が萌芽してしまいます。

この芽は来年の新茶になるので、いま萌芽しては困ります。

我が家では5センチほど上で摘んでいます。

気温が下がってから残してある葉を摘みます。

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・発芽:10月2日

先日播いた蕪が発芽しました。

今日は後半の種を播きました。

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・天気が安定:9月29日

今年の秋は雨が多かったのですが、秋冬番茶の収穫が始まったら天気が安定しました。

秋冬番茶の収獲が順調にすすむので助かります。

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・秋冬番茶を収獲:9月27日

秋冬番茶の収獲が始まりました。

刈り取った茶葉は、大手製茶工場で買い取ってもらいます。

乗用型摘採機が入らない茶園を摘採したので、疲れました。

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午後は摘採機で摘みました。

機械は、ありがたいです。

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・蕪の種蒔き:9月24日

もうすぐ秋冬番茶の収獲が始まります。

始まる前に、冬場の作物で栽培する蕪の種を播きました。

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・基盤整備:9月23日

基盤整備が進んでいます。

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・クランクカルチ:9月19日

茶園へ自家配肥料を施しています。

肥料の分解をすすめるため、クランクカルチで肥料を土と混ぜます。

クランクカルチには二つの鍬が付いています。

鍬が回転して土と肥料を混ぜてくれます。

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・施肥:9月17日

秋らしくなってきたので、お茶の秋芽も伸び始めました。

我が家では、自家製配合肥料を茶園へ施しはじめました。

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・裾切り:9月7日

肥料を施す前に、茶樹の裾を落とします。

まっすぐに落とすのが意外と難しいです。

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・自家製配合肥料:9月6日

肥料を配合しました。

袋に詰め終わると、直ぐに雨が降り出しました。

湿度が高くなると肥料が湿ってしまいます。 

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・自家製配合肥料:9月5日

茶園へ施す秋の肥料を作っています。

600㎏ほど作ります。

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・基盤整備:8月29日

茶園の基盤整備工事がおこなわれていれます。

樹齢が古いし、ひとつの茶園面積が狭いので取りまとめられます。

我が家の茶園も45aほどあります。

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・八幡山:8月15日

島田市民病院近くの八幡山ハイキングコースを歩きました。

白岩寺~地蔵山~金谷沢山~八幡山~立石稲荷

朝6時前に歩き始めたので、気持ちよかったです。

一万歩ほど歩きましたが、上り下りがありました。

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・苦土石灰:8月7日

茶園へ施してから、しっかり土と混ぜます。

今日は、天気予報でいうほど暑くなくてよかったです。

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・台切り番の収穫が終了:7月29日

新茶収獲後に台切り更新した茶園の収穫が終わりました。

雨が多く、予定通りに進みませんでしたが今日で終わりました。

でも、暑くなくて良かったです。

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・曇り:7月23日

雨予報でしたが、一日曇りでした。

昨日は暑かったけれど、今日は楽でした。

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・台切り番収穫:7月22日

新茶収獲後、台切り更新した茶園を収獲ました。

この茶葉は、知り合いの大手製茶工場で刈って貰います。

今日一日で2000㎏近く摘みました。

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・施肥:7月16日

雨続きでしたが、晴れたので茶園へ肥料を施しはじめました。

肥料を施したあと、クランクカルチで土と混ぜます。

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・蔓取り:7月3日

茶畑に、山芋のツルが伸びてきたのでとりました。

放っておくと、ツルだらけになってしまいます。

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・貴重な晴れ:7月2日

雨続きでしたが、今日は晴れました。

貴重な天気なので、早朝から茶畑に行きました。

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・雨:6月30日

雨が降るので、農作業がはかどりません。

茶園の草はのびますが、草取りにも行けません。 

 

・紫陽花:6月25日

アジサイは、そろそろ終わりです。

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・出荷:6月25日

昨日は、737㎏の茶葉から140㎏の荒茶ができました。

荒茶は大海という大きな紙袋で出荷します。

二番茶収穫はこれで終わりました。

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・曇天:6月18日

降り出しそうな天気なので、早朝から摘みました。

なんとか摘採予定の茶園を摘み終わることができました。 

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・最後の収穫:6月17日

この茶園は改植するので、今回の二番茶が最後の収穫となります。

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・二番茶収穫後半:6月16日

二番茶収穫の終わりがみえてきました。

お天気が良ければ、あと1週間位です。

今年は消費低迷で販売に苦労しています。

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・被せた茶園の摘採:6月15日

被覆資材で覆った茶園を収穫しました。

資材を外したらできるだけ早く摘み取ります。

時間が経つと、せっかく青くなった茶葉の色がさめてきます。

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・露払い:6月14日

二番茶収穫期は梅雨の季節なので、露払いをしてから摘むことが多いです。

今朝は、露を払い終わって摘もうとすると雨が降ってきました。

それも、一度ならず3度も繰り返しました。

ですから、露を払うだけで疲れました。

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・ハッキリしない天気:6月12日

早起きして茶園の露を払い、摘もうとしたら雨が降ってきました。

梅雨入りしたので仕方ないです。

今日は摘むのを諦めて、茶園を被覆しました。

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・二番茶収穫:6月8日

二番茶がはじまりました。

今日は品種茶を摘みました。

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・涼かちゃん:6月7日

暑さ対策用帽子は夏の必需品です。

茶畑の草を取りをましたが、暑くなりました。

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・二番茶の芽:6月4日

二番茶の芽がだいぶ伸びてきました。

この茶園にも被覆資材をかけるので、草取をとりました。

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・可睡ゆりの園:6月3日

仕事を早めに切り上げて、袋井の「可睡ゆりの園」へ行ってきました。

ちょうど見頃でしたが、人はほとんどいませんでした。

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・かぶせ:6月3日

二番茶の芽に被覆資材を被せました。

二番茶の品質を上げるために行います。

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・新聞掲載:5月26日

品評会の記事が静岡新聞に掲載されました。

画像をクリックすると大きくなるので、読んで頂けると嬉しいです。

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・一番茶品評会で最優秀:5月25日

22日に行われた、「牧之原市相良製茶業協議会 一番茶品評会」で一番になりました。

この品評会で一番になるのが目標だったので嬉しいです。

美紀子も「一番上は気持ちいい。」と言ってました。

このお茶は、「初摘み新茶」原料の荒茶です。

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・台切り更新:5月17日

茶樹が大きくなったら台切り更新をして若返りを図ります。

我が家では3年に一度台切り更新をしています。

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・刈り番:5月14日

「初摘み新茶」を摘んだ茶園の遅れ芽を摘採しました。

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 ・新茶の発送が始まっています。:5月13日

ご注文を下さった方は、もうしばらくお待ち下さい。

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・新茶の再製加工:5月8日

新茶の再製加工に入りました。

商品ができましたら、ご注文を頂いた順番で発送いたします。

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・新茶収獲 最終日:5月7日

新茶収獲が終わります。

収穫した茶葉の製造は深夜まで続き、明日の朝に製茶問屋へ販売すれば終了です。

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・新茶収獲あと少し:5月6日

今年の新茶収獲は、今日明日で終わると思います。

お茶の新芽もだいぶ伸びたので、商品名「浪」の原料もできました。

新茶収獲は明日もあるので、最後まで怪我の無いように気を引き締めて頑張りたいと思います。

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・お茶の天麩羅:5月4日

新茶収獲が始まってから雨がありませんでした。

深夜から降りだした雨がやまなかったので、今日は新茶収獲を休みました。

美紀子が、お昼に新芽の天麩羅を揚げてくれました。

新芽は成長したので少し苦みが出て来ました。

でも、美味しかったです。

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・新茶収獲再開:5月1日

新茶収獲を二日間休みましたが、今日から再開しました。

お茶の芽もだいぶ伸びました。

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・新茶収獲のお休み:4月29・30日

新芽の成長が遅れていて、高品質なお茶ばかりできています。

このままでは、商品名「なみ」の原料となる荒茶ができません。

ですから、新茶収獲を二日間休みました。

そのおかげで、「初摘み新茶」の発送ができました。

 

・お茶の新芽:4月27日

「初摘み新茶」を3袋以上ご注文して頂いた方にさしあげる、お茶の新芽です。

一芽ずつ手で摘むので、たくさん摘めません。

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・進捗率4割:4月26日

新茶収獲は、全茶園の4割ほどが終わりました。

これから新茶収獲の最盛期を迎え、5月7日頃には終了すると思います。

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・新茶収穫は1/3位:4月25日

我が家の新茶収獲は1/3位終わりました。

少し疲れてきたので、気を引き締めて頑張りたいと思います。

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・新茶収獲:4月24

お茶の芽伸びが遅れています。

気温が低いからでしょうか?

それでも、我が家の新茶収獲は順調にできています。

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・新芽の天麩羅:4月19日

「初摘み新茶」を収穫ました。

ご注文を頂いた方へは、4月21日から発送が始まります。

そして、夕食に新芽の天麩羅が並びました。

美味しかったです。

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・初摘み新茶:4月19日

「初摘み新茶」を収穫しました。

21日には販売できると思います。

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・もうすぐ新茶収獲:4月17日

新茶収獲が間近にせまり、私達は不安と期待が入り交じった複雑な気持ちです。

でも、今年は不安の方が大きいです。

お茶の新芽は、私達に心配させないようにと順調に伸びてくれています。

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・ゴミ拾い:4月16日

先日、風が強かったので茶樹の上に葉が落ちました。

みんなで拾っても一日かかりました。

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・お茶の新芽:4月14日

今日は暖かかったので、お茶の芽が伸びたような気がします。

あと一週間ぐらいで新茶収獲が始まると思います。

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・献上茶謹製事業:4月11日

牧之原市で皇室献上茶謹製事業が行われます。

今日、手揉みで献上茶を製造しました。

美紀子は手揉み奉仕者なので、揉ませていただきました。

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・長藤:4月10日

東光寺の長藤です。

例年ですと、長藤の見頃は新茶収穫と重なります。

今年は、長藤の方が少し早いようです。

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・牧之原台地:4月8日

毎日、茶園を見に来ています。

少しずつですが、お茶の芽は伸びています。

今のところ、遅霜の被害もありません。

 

・暖かな日:4月7日

今日は風もなく暖かな日となりました。

お茶の芽も順調に伸びています。

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・お茶の芽:4月6日

茶樹が一斉に芽吹き、

牧之原台地は、一番綺麗な季節を迎えようとしています。

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・桜:4月3日

桜が満開になると、新茶収獲の準備が忙しくなります。

我が家でも茶園管理と平行して、茶工場の準備をしています。

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・さえみどり:4月2日

この茶園は「さえみどり」という早生品種です。

だいぶ芽伸びが進みました。

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・茶工場の片付け:3月25日

茶工場を片づけています。

昨年の2番茶収穫(6月)以降の茶工場は稼働していません。

片付けが終わってからホコリを払います。

そして、新茶収穫直前に製茶機械を洗います。

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・芽出し肥:3月23日

午後から、茶園へ芽出し肥(硫安)を施しました。 

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・お茶の新芽:3月22日

お茶の新芽が伸びはじめました。

これからは、遅霜だけが心配です。

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・マスク:3月5日

私は花粉症なので、風が強い日に街を歩くのが辛いです。

マスクを忘れて散歩に出てしまいました。

歩いてい月月ると辛くなりました。

薬局に行きましたが何処もマスクが売り切れです。

そこでJAの購買に行きました。

売っていたので助かりました。

簡易マスクとは違って効果抜群です。

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・雨:3月2日

この時期にこんなに雨が降るのはめずらしいです。

茶園に肥料を施していますが計画をたてにくいです。

晴れたら頑張るしかないです。

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・ため池:3月1日

池の氾濫が多くなったそうです。

家の近くにため池があり、堤を高くする工事が行われます。

原野組合で現地確認に行きました。

チョットしたトレッキング気分でした。

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・確定申告:2月25日

確定申告の季節です。

終わってホッとしています。

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・蕪収穫終了:2月24日

蕪の収穫が終わりました。

これからは新茶収獲の準備です。

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・蕪の煮物:2月18日

明日は青果市場が休みです。

ですから今日の蕪収穫は休みです。

昼ご飯で蕪を煮て食べました。

蕪の収穫が終わるまで毎日蕪料理です。

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・役員手揉み茶研修会:2月12・13日

静岡県手揉み茶保存会役員研修会が川根温泉で開かれました。

美紀子も参加しました。

普段の研修会で役員は運営しなければなりません。

ですから役員はお茶を揉むことができません。

今回の研修会は役員のために開かれました。

美紀子も二日間みっちりお茶を揉んできました。

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・割れた蕪:2月12日蕪を収獲すると割れた蕪が出ます。

何なぜ蕪が割れるのか?

畑の水分管理が原因だと思います。

それが難しい。

割れた蕪は自分達では食べきれないので、知り合いにあげたり無人販売に出します。

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・蕪の収穫:2月11日

蕪の収穫を始めました。

茶農家の冬場は暇なので、我が家では蕪を作付けします。

この時期は風が吹くと寒いです。

今日は風がなかったので楽でした。

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・牧之原協奏曲(お茶カフェ大集合):2月9日

牧之原市相良総合センター「いーら」で、「まきのはら協奏曲」と題して市内のお茶カフェが大集合しました。

美紀子は手揉み茶保存会で参加しました。

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・茶パッケージ内覧会:2月5日

パッケージメーカーで内覧会が開かれました。

行って来ました。

新作の新茶パッケージを見ていると使ってみたくなりまが、変えませんでした。

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・完成した手揉み茶焙炉:2月2日

蒟蒻糊を塗った助炭をのせた焙炉です。

完成です。

これで皇室献上茶を揉みます。

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・新茶収獲に向けて:1月30日

新茶収獲に向けての茶園管理が始まりました。

先日作った自家製配合肥料を施しました。

風が強くて寒かった。

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・掛川支部初揉み:1月29日

静岡県手揉み茶保存会掛川支部の初揉み会に、美紀子がお誘いを受けたので参加しました。

写真の手は手揉み茶技術「茶庄」の方です。

その間、私は歩いていました。

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・肥料の配合終了:1月27日

経費削減のため作っています。

肥料を茶畑に施してから、カルチで土と混ぜます。

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・肥料の配合:1月25日

自家配合肥料を作りました。

二日目で疲れました。

全部作るのには三日かかります。

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・自家配合肥料:1月24日

春の配合肥料を作り始めました。

30年ほど前、経費削減で始めました。

単肥を買って自分達で混ぜます。

気に入った肥料が安く出来ます。

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・手揉み紅茶品評会:1月17日

静岡県手揉み茶保存会で、手揉み紅茶の品評会が開かれました。

最初に、お茶の形状と色沢の外観診査を行います。

その後、煎出液の香気・滋味・水色・茶殻を診査します。

総合点で準位が決まります。

美紀子もお手伝いに行きました。

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・手揉み茶体験学習:1月14日

小学校の手揉み茶体験学習が開かれました。

美紀子も参加しました。

この時期、小学3年生を対象に開かれます。

手揉み茶を揉み上げるのには5時間ほど掛かります。

今日は暖かったので、こども達は外でお弁当を食べました。

午後もお茶を揉みました。

大人でも大変な作業ですが、こども達は頑張っていました。

自分達で揉んだ手揉み茶は、家族と一緒に飲むんだと思います。

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・子生れ温泉:1月13日

寒かったので、「子生れ温泉」に行きました。

自宅から5㎞ほどです。

今日は祝日(成人の日)、混んでいました。

知り合いのお茶農家の方に会いました。

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・助炭貼り:1月11日

手揉み茶を揉む台を焙炉(ほいろ)といいます。

焙炉上部のお茶を揉む和紙を貼った枠を助炭(じょたん)といいます。

助炭には和紙が重ねて張ってあります。

牧之原市で皇室献上茶謹製事業が行われるので、助炭を貼り替えています。

 

菊川市から毎週土曜日に指導に来てくれます。

本当にありがたいです。

美紀子もお手伝いに行きます。

なかなか上手になりません。

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・静岡お茶プラザ:1月9日

静岡駅南口近くにある「しずおかO‐CHAプラザ」に行きました。

日本茶インストラクターの方がお茶の淹れ方を教えくれました。

実際に自分でお茶を淹れて飲みました。

私の雑談にもつき合ってくれたました。

楽しいひとときを過ごせました。

しかも無料です。

世界お茶コンテストに入賞したお茶が展示してありました。

お茶の本もたくさんありました。

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・喫茶一茶:1月9日

静岡駅北口地下広場に、日本茶カフェ「喫茶一茶」があります。

静岡市がバックアップして、静岡茶商工業協同組合が運営しています。

季節に応じて、急須を使ったお茶の楽しみ方を提案してくれます。

お茶のテイクアウトができます。

そして、静岡市内のお茶を販売しています。

静岡市内のお茶情報を尋ねるのにも便利です。 

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・蕪の間引き:1月6日

茶農家の年末年始は忙しくありません。

正月休みはのんびりしました。

今日は、蕪の間引きです。

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・初揉み会:1月5日

牧之原市手揉み茶保存会で、初揉み会がありました。

美紀子も参加しました。

会員が持ち寄った手料理での新年会を兼ねていました。

楽しかった様です。

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・ふじのくに茶の都ミュージアム:1月4日

島田市金谷にある「ふじの国茶の都ミュージアム」に行きました。

お正月限定、茶飴入り茶缶を頂きました。

ミュージアム入口では、金運茶(金箔入りのお茶)を亭茶してくれました。

チョット得した気分です。

ミュージアムでは、世界のお茶習慣や歴史などが学べます。

家内は熱心に見ていました。 

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・浜石岳:1月3日

静岡市清水区由比の浜石岳に登りました。

標高707mで山頂近くまでは車で行けます。

下から登っている方もいました。

今回は、帰省していた娘が一緒だったので楽しかったです。

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・謹賀新年:1月1日

あけましておめでとうございます。

本年も「大茶園の小さな農家」をよろしくお願いいいたします。

 

2020.11.24 Tuesday