静岡茶 深蒸し茶 通販 | 大茶園の小さな農家 |

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戸塚家のできごと2020

・蔓取り:7月3日

茶畑に、山芋の蔓が伸びてきたのでとりました。

放っておくと、蔓だらけになってしまいます。

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・貴重な天気・7月2日

雨続きでしたが、今日は晴れました。

貴重な天気なので、早朝から茶畑に行きました。

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・雨:6月30日

雨が降るので、農作業がはかどりません。

茶園の草はのびますが、草取りにも行けません。

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・紫陽花:6月25日

アジサイは、そろそろ終わりです。

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・出荷:6月25日

昨日は、737㎏の茶葉から140㎏の荒茶ができました。

荒茶は大海という大きな紙袋で出荷します。

二番茶収穫はこれで終わりました。

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・曇天:6月18日

降り出しそうな天気なので、早朝から摘みました。

なんとか摘採予定の茶園を摘み終わることができました。

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・最後の収穫:6月17日

この茶園は改植するので、今回の二番茶が最後の収穫となります。

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・二番茶収穫後半:6月16日

二番茶収穫の終わりがみえてきました。

お天気が良ければ、あと1週間位です。

今年は消費低迷で販売に苦労しています。

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・被せた茶園の摘採:6月15日

被覆資材で覆った茶園を収穫しました。

資材を外したらできるだけ早く摘み取ります。

時間が経つと、せっかく青くなった茶葉の色がさめてきます。

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・露払い:6月14日

二番茶収穫期は梅雨の季節なので、露払いをしてから摘むことが多いです。

今朝は、露を払い終わって摘もうとすると雨が降ってきました。

それも、一度ならず3度も繰り返しました。

ですから、露を払うだけで疲れました。

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・ハッキリしない天気:6月12日

早起きして茶園の露を払い、摘もうとしたら雨が降ってきました。

梅雨入りしたので仕方ないです。

今日は摘むのを諦めて、茶園を被覆しました。

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・二番茶収穫:6月8日

二番茶がはじまりました。

今日は品種茶を摘みました。

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・涼かちゃん:6月7日

暑さ対策用帽子は夏の必需品です。

茶畑の草を取りをましたが、暑くなりました。

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・二番茶の芽:6月4日

二番茶の芽がだいぶ伸びてきました。

この茶園にも被覆資材をかけるので、草取をとりました。

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・可睡ゆりの園:6月3日

仕事を早めに切り上げて、袋井の「可睡ゆりの園」へ行ってきました。

ちょうど見頃でしたが、人はほとんどいませんでした。

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・かぶせ:6月3日

二番茶の芽に被覆資材を被せました。

二番茶の品質を上げるために行います。

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・二番茶の芽:5月30日

新茶収獲が終わり、茶園管理も一段落つきました。

そしたら、二番茶の芽が伸びてきました。 

そろそろ、二番茶収穫の準備を始めなければなりません。 

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・新聞掲載:5月26日

品評会の記事が静岡新聞に掲載されました。

画像をクリックすると大きくなるので、読んで頂けると嬉しいです。

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・一番茶品評会で最優秀:5月25日

22日に行われた、「牧之原市相良製茶業協議会 一番茶品評会」で一番になりました。

この品評会で一番になるのが目標だったので嬉しいです。

美紀子も「一番上は気持ちいい。」と言ってました。

このお茶は、「初摘み新茶」原料の荒茶です。

一番茶品評会で最優秀を獲得

 

・台切り更新:5月17日

茶樹が大きくなったら台切り更新をして若返りを図ります。

我が家では3年に一度台切り更新をしています。

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・刈り番:5月14日

「初摘み新茶」を摘んだ茶園の遅れ芽を摘採しました。

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 ・新茶の発送が始まっています。:5月13日

ご注文を下さった方は、もうしばらくお待ち下さい。

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・新茶の再製加工:5月8日

新茶の再製加工に入りました。

商品ができましたら、ご注文を頂いた順番で発送いたします。

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・新茶収獲 最終日:5月7日

新茶収獲が終わります。

収穫した茶葉の製造は深夜まで続き、明日の朝に製茶問屋へ販売すれば終了です。

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・新茶収獲あと少し:5月6日

今年の新茶収獲は、今日明日で終わると思います。

お茶の新芽もだいぶ伸びたので、商品名「浪」の原料もできました。

新茶収獲は明日もあるので、最後まで怪我の無いように気を引き締めて頑張りたいと思います。

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・お茶の天麩羅:5月4日

新茶収獲が始まってから雨がありませんでした。

深夜から降りだした雨がやまなかったので、今日は新茶収獲を休みました。

美紀子が、お昼に新芽の天麩羅を揚げてくれました。

新芽は成長したので少し苦みが出て来ました。

でも、美味しかったです。

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・新茶収獲再開:5月1日

新茶収獲を二日間休みましたが、今日から再開しました。

お茶の芽もだいぶ伸びました。

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・新茶収獲のお休み:4月29・30日

新芽の成長が遅れていて、高品質なお茶ばかりできています。

このままでは、商品名「なみ」の原料となる荒茶ができません。

ですから、新茶収獲を二日間休みました。

そのおかげで、「初摘み新茶」の発送ができました。

 

・お茶の新芽:4月27日

「初摘み新茶」を3袋以上ご注文して頂いた方にさしあげる、お茶の新芽です。

一芽ずつ手で摘むので、たくさん摘めません。

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・進捗率4割:4月26日

新茶収獲は、全茶園の4割ほどが終わりました。

これから新茶収獲の最盛期を迎え、5月7日頃には終了すると思います。

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・新茶収穫は1/3位:4月25日

我が家の新茶収獲は1/3位終わりました。

少し疲れてきたので、気を引き締めて頑張りたいと思います。

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・新茶収獲:4月24

お茶の芽伸びが遅れています。

気温が低いからでしょうか?

それでも、我が家の新茶収獲は順調にできています。

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・茶ちゃちゃ通信:4月21日

茶ちゃちゃ通信を発送しました。

「初摘み新茶」を同封しましたので、飲みながら読んでいただけると嬉しいです。

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新茶収獲は2日目です。

お茶の芽伸びは少し遅れていますが、製造は順調に出来ています。

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・新芽の天麩羅:4月19日

「初摘み新茶」を収穫ました。

ご注文を頂いた方へは、4月21日から発送が始まります。

そして、夕食に新芽の天麩羅が並びました。

美味しかったです。

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・初摘み新茶:4月19日

「初摘み新茶」を収穫しました。

21日には販売できると思います。

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・もうすぐ新茶収獲:4月17日

新茶収獲が間近にせまり、私達は不安と期待が入り交じった複雑な気持ちです。

でも、今年は不安の方が大きいです。

お茶の新芽は、私達に心配させないようにと順調に伸びてくれています。

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・ゴミ拾い:4月16日

先日、風が強かったので茶樹の上に葉が落ちました。

みんなで拾っても一日かかりました。

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・お茶の新芽:4月14日

今日は暖かかったので、お茶の芽が伸びたような気がします。

あと一週間ぐらいで新茶収獲が始まると思います。

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・献上茶謹製事業:4月11日

牧之原市で皇室献上茶謹製事業が行われます。

今日、手揉みで献上茶を製造しました。

美紀子は手揉み奉仕者なので、揉ませていただきました。

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・長藤:4月10日

東光寺の長藤です。

例年ですと、長藤の見頃は新茶収穫と重なります。

今年は、長藤の方が少し早いようです。

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・新茶収穫前の施肥:4月9日

新茶収穫とは、伸び始めたばかりの新芽を摘みとってしまうことです。

これは、茶樹にとっては大変なことです。

ですから、少しでも早く茶樹が回復するよう新茶収穫直後に肥料を施したいです。

でも、忙しくてできません。

ですから、我が家では新茶収穫前に緩効性肥料を施しておきます。

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・牧之原台地:4月8日

毎日、茶園を見に来ています。

少しずつですが、お茶の芽は伸びています。

今のところ、遅霜の被害もありません。

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・暖かな日:4月7日

今日は風もなく暖かな日となりました。

お茶の芽も順調に伸びています。

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・お茶の芽:4月6日

茶樹が一斉に芽吹き、

牧之原台地は、一番綺麗な季節を迎えようとしています。

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・桜:4月3日

桜が満開になると、新茶収獲の準備が忙しくなります。

我が家でも茶園管理と平行して、茶工場の準備をしています。

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・さえみどり:4月2日

この茶園は「さえみどり」という早生品種です。

だいぶ芽伸びが進みました。

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・茶工場の片付け:3月25日

茶工場を片づけています。

昨年の2番茶収穫(6月)以降の茶工場は稼働していません。

片付けが終わってからホコリを払います。

そして、新茶収穫直前に製茶機械を洗います。

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・芽出し肥:3月23日

午後から、茶園へ芽出し肥(硫安)を施しました。 

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・お茶の新芽:3月22日

お茶の新芽が伸びはじめました。

これからは、遅霜だけが心配です。

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・マスク:3月5日

私は花粉症なので、風が強い日に街を歩くのが辛いです。

マスクを忘れて散歩に出てしまいました。

歩いてい月月ると辛くなりました。

薬局に行きましたが何処もマスクが売り切れです。

そこでJAの購買に行きました。

売っていたので助かりました。

簡易マスクとは違って効果抜群です。masuku20200305.JPG

 

・雨:3月2日

この時期にこんなに雨が降るのはめずらしいです。

茶園に肥料を施していますが計画をたてにくいです。

晴れたら頑張るしかないです。

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・ため池:3月1日

池の氾濫が多くなったそうです。

家の近くにため池があり、堤を高くする工事が行われます。

原野組合で現地確認に行きました。

チョットしたトレッキング気分でした。

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・確定申告:2月25日

確定申告の季節です。

終わってホッとしています。

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・蕪収穫終了:2月24日

蕪の収穫が終わりました。

これからは新茶収獲の準備です。

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・蕪の煮物:2月18日

明日は青果市場が休みです。

ですから今日の蕪収穫は休みです。

昼ご飯で蕪を煮て食べました。

蕪の収穫が終わるまで毎日蕪料理です。

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・役員手揉み茶研修会:2月12・13日

静岡県手揉み茶保存会役員研修会が川根温泉で開かれました。

美紀子も参加しました。

普段の研修会で役員は運営しなければなりません。

ですから役員はお茶を揉むことができません。

今回の研修会は役員のために開かれました。

美紀子も二日間みっちりお茶を揉んできました。

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・割れた蕪:2月12日蕪を収獲すると割れた蕪が出ます。

何なぜ蕪が割れるのか?

畑の水分管理が原因だと思います。

それが難しい。

割れた蕪は自分達では食べきれないので、知り合いにあげたり無人販売に出します。

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・蕪の収穫:2月11日

蕪の収穫を始めました。

茶農家の冬場は暇なので、我が家では蕪を作付けします。

この時期は風が吹くと寒いです。

今日は風がなかったので楽でした。

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・牧之原協奏曲(お茶カフェ大集合):2月9日

牧之原市相良総合センター「いーら」で、「まきのはら協奏曲」と題して市内のお茶カフェが大集合しました。

美紀子は手揉み茶保存会で参加しました。

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・茶パッケージ内覧会:2月5日

パッケージメーカーで内覧会が開かれました。

行って来ました。

新作の新茶パッケージを見ていると使ってみたくなりまが、変えませんでした。

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・完成した手揉み茶焙炉:2月2日

蒟蒻糊を塗った助炭をのせた焙炉です。

完成です。

これで皇室献上茶を揉みます。

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・新茶収獲に向けて:1月30日

新茶収獲に向けての茶園管理が始まりました。

先日作った自家製配合肥料を施しました。

風が強くて寒かった。

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・掛川支部初揉み:1月29日

静岡県手揉み茶保存会掛川支部の初揉み会に、美紀子がお誘いを受けたので参加しました。

写真の手は手揉み茶技術「茶庄」の方です。

その間、私は歩いていました。

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・肥料の配合終了:1月27日

経費削減のため作っています。

肥料を茶畑に施してから、カルチで土と混ぜます。

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・肥料の配合:1月25日

自家配合肥料を作りました。

二日目で疲れました。

全部作るのには三日かかります。

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・自家配合肥料:1月24日

春の配合肥料を作り始めました。

30年ほど前、経費削減で始めました。

単肥を買って自分達で混ぜます。

気に入った肥料が安く出来ます。

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・手揉み紅茶品評会:1月17日

静岡県手揉み茶保存会で、手揉み紅茶の品評会が開かれました。

最初に、お茶の形状と色沢の外観診査を行います。

その後、煎出液の香気・滋味・水色・茶殻を診査します。

総合点で準位が決まります。

美紀子もお手伝いに行きました。

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・手揉み茶体験学習:1月14日

小学校の手揉み茶体験学習が開かれました。

美紀子も参加しました。

この時期、小学3年生を対象に開かれます。

手揉み茶を揉み上げるのには5時間ほど掛かります。

今日は暖かったので、こども達は外でお弁当を食べました。

午後もお茶を揉みました。

大人でも大変な作業ですが、こども達は頑張っていました。

自分達で揉んだ手揉み茶は、家族と一緒に飲むんだと思います。

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・子生れ温泉:1月13日

寒かったので、「子生れ温泉」に行きました。

自宅から5㎞ほどです。

今日は祝日(成人の日)、混んでいました。

知り合いのお茶農家の方に会いました。

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・助炭貼り:1月11日

手揉み茶を揉む台を焙炉(ほいろ)といいます。

焙炉上部のお茶を揉む和紙を貼った枠を助炭(じょたん)といいます。

助炭には和紙が重ねて張ってあります。

牧之原市で皇室献上茶謹製事業が行われるので、助炭を貼り替えています。

 

菊川市から毎週土曜日に指導に来てくれます。

本当にありがたいです。

美紀子もお手伝いに行きます。

なかなか上手になりません。

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・静岡お茶プラザ:1月9日

静岡駅南口近くにある「しずおかO‐CHAプラザ」に行きました。

日本茶インストラクターの方がお茶の淹れ方を教えくれました。

実際に自分でお茶を淹れて飲みました。

私の雑談にもつき合ってくれたました。

楽しいひとときを過ごせました。

しかも無料です。

世界お茶コンテストに入賞したお茶が展示してありました。

お茶の本もたくさんありました。

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・喫茶一茶:1月9日

静岡駅北口地下広場に、日本茶カフェ「喫茶一茶」があります。

静岡市がバックアップして、静岡茶商工業協同組合が運営しています。

季節に応じて、急須を使ったお茶の楽しみ方を提案してくれます。

お茶のテイクアウトができます。

そして、静岡市内のお茶を販売しています。

静岡市内のお茶情報を尋ねるのにも便利です。 

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・蕪の間引き:1月6日

茶農家の年末年始は忙しくありません。

正月休みはのんびりしました。

今日は、蕪の間引きです。

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・初揉み会:1月5日

牧之原市手揉み茶保存会で、初揉み会がありました。

美紀子も参加しました。

会員が持ち寄った手料理での新年会を兼ねていました。

楽しかった様です。

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・ふじのくに茶の都ミュージアム:1月4日

島田市金谷にある「ふじの国茶の都ミュージアム」に行きました。

お正月限定、茶飴入り茶缶を頂きました。

ミュージアム入口では、金運茶(金箔入りのお茶)を亭茶してくれました。

チョット得した気分です。 

ミュージアムでは、世界のお茶習慣や歴史などが学べます。

家内は熱心に見ていました。 

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・浜石岳:1月3日

静岡市清水区由比の浜石岳に登りました。

標高707mで山頂近くまでは車で行けます。

下から登っている方もいました。

今回は、帰省していた娘が一緒だったので楽しかったです。

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・謹賀新年:1月1日

あけましておめでとうございます。

本年も「大茶園の小さな農家」をよろしくお願いいいたします。 

 

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2020.07.04 Saturday